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仮面ライダーW 16話 Fの残光 / 相棒をとりもどせ

気がついたら仮面ライダーの書いてないやつが6話もたまっていた。

とりあえず最新話まで簡易更新。誰がそれを期待しているのかに関しては、
そもそも誰かに向かって発信してないし、インターネット上で文章を書く以上、
書いている人が意識し、前提としなければならない最低限の条件として、基本的に、
「お前の意見なんかどうでもいいし、期待もしていない。便所の落書きでしかない」
という点をかんがみるに主に俺得。最近分かってないやつ多すぎる。

っていうかここまで書いた以上、途中で抜けると個人的に満足できない。


では15話。ファングジョーカー初登場・初戦でしたね。
詳細なあらすじはさすがに覚えてないので要点だけ。

まず、今回の話では7つ目のメモリとなるファングメモリが登場。
ファングは「フィリップが危険に陥ったとき、いかなる手段をもってしても守護する」
ことを行動基準とするらしく、その力のため、装備するものを暴走状態にしてしまうらしい。
今回もフィリップの危機に現れたわけだが、フィリップはその暴走を恐れて、
変身するのをためらっていたが、翔太郎たちの助けもあり、克服することに成功。
ファングジョーカーの制御に成功した。

この変身では翔太郎ではなくフィリップが素体となる。
ファングジョーカーの基礎スペックは他のフォームより高いものの、
どうやら戦闘中のメモリ変化によるフォームチェンジが出来ないようなので、
汎用性、バリエーションには乏しいってのが差別点か。

ファングメモリ自体が、他のメモリとは違う恐竜型のメモリのため、
ベルトのバックルに恐竜の頭型の部分が飛び出る。
この頭部についた角を弾く回数で、身体の各部に牙・突起が出現し、
攻撃することが出来る。
3回叩くことでマキシマムドライブ発動。足に突起が出て、
飛びまわし蹴りによる必殺技を放つことが出来る。
前回やられたアームズドーパントをこのフォームで撃破に成功した。

ついでに確かこの回で霧彦さんがナスカの高速移動能力を発現。
メモリには成長性があることが示唆される。

と、こんなもんでしょうかね。
今回はファングジョーカー紹介編のようなものなので、前編ほどそこまで
物語の核心に迫る部分はなかったのかな?

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